ラーメンエース&Cafe Amnos 自営業備忘録
by erinberryjam
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夫と合流…そして

ポーランドのボレスワヴィエツから
ドイツのドレスデンに2時間ほどで行けるので
そちらに抜けて2泊
ドレスデンからベルリンに移動して1泊
そこから香港に飛んで夫と待ち合わせました。
香港に行ったことある方はご存知ですが
香港への入国は
パスポートに直接スタンプが押されるのではなく
紙切れにスタンプを押したものが
ペラ〜ンとパスポートに挟まって帰ってくるので
ドイツから出国する時に
「香港から来たことになってますけど…
証明するものはありますか?」と言われ
紙切れを渡すと「え?何これ!?」みたいな反応
「香港に住んでいらっしゃるの?」と聞かれ
何日か過ごしてから別のフライトで日本に帰る旨を伝え
やっとチケットを発券してくださって
なんなんだ…この香港のシステムは!?

ひと月ぶりに会う夫…嬉しかったですね〜〜
張り切ってタンクトップで来てしまった夫は
飛行機ですっかり冷えて風邪をひいてしまい
私の最強ロシア風邪薬が役に立ちました。
宿泊は狙った訳でもないのに
重慶大厦(チョンキンマンション)
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朝はしばし静けさが漂いますが
朝から体をひさぐ女性が男性に声をかける姿も…
e0239312_09484952.jpg
1階のつながったフロアーからは
うかがい知ることができなかった
何棟かがひしめき合って建つ重慶大厦
e0239312_09553376.jpg
早朝脇の路地を入ってみるとなかなかの悪臭
そしてその先には
e0239312_10035484.jpg
大きく垂れ下がった剥き出しの配線…
e0239312_00165838.jpg
スゴイ!iPadで『ちょんきん』まで入れれば
重慶大厦と出てくれる有名スポット…
実はNHKの『72時間』という番組で
取り上げられたほどカオスなスポットで
1階は両替などのテナント
上階はいろんな会社のホテルがひしめき合ってます。
狙った訳ではないというのは
九龍城砦(クーロンジョウサイ)が今でもあれば
夫婦揃って見てみたいと思っていたくらい
そちらの方は増築に増築を重ねた
超巨大スラム街で香港が中国に変換される際に
取り壊され移住を余儀なくされた人たちが集まったのが
重慶大厦とのこと…
なかなかのスラムっぷりです。

今日はマカオにもフェリーで行って来たのですが
そちらも一度出国して再入国することになるので
紙切れの入国スタンプが
先月初めて降り立った日と
昨日と今日とでパラパラいっぱいに…
e0239312_00391666.jpg
『ギュツラフ訳聖書・ヨハネの福音書』というのがありまして
日本語に訳された最初の聖書になるのですが
これを史実に基づいたフィクションで書いたのが
『海嶺』という三浦綾子の小説で
小説の表紙にこのセントポール天主堂跡が描かれていたので
思いを馳せたくて行って来ました。
翻訳作業を手伝ったのは尾張から江戸に向かう途中で
漂流しシアトルのあたりで先住民の奴隷となり
物々交換などで白人に保護され
対江戸幕府の交渉に使われる予定が二転三転
帰国の道も絶たれ生涯を彼の地で終えた3人がいたのでした。

マカオはポルトガル領だったそうなので
フェリーを降りたらもうすぐ
広東語とポルトガル語の表記だらけ!
私たち夫婦にわかる言葉はありません…
e0239312_00565231.jpg
アヴェニード?アヴェニューなのでしょうね〜
このタイル文化も私の好みでした!!
e0239312_00584059.jpg
あ〜ステキ〜〜!!
e0239312_01010868.jpg
評判の麺は並んでますよ〜!
夫はコレが目的ですから…
日式といって日本風のラーメンなどは高くて
サービスチャージなども取られ¥1300くらい…
ここでもメインランドチャイナマネーが動いてます。
日本人観光客なんてほんの一握りに見えます。
さて折角夫と合流しましたが
またちょっと別行動もします。
新婚旅行で現地解散した夫婦ですからよくあることでして…笑笑

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# by erinberryjam | 2017-08-16 01:18 | 旅行 | Comments(0)

ボレスワヴィエツ/祭りの前の静寂

e0239312_03181802.jpg
ボレスワヴィエツ、ドイツ人の言うブンツラウです。
街も陶器も伝統模様もブンツラウ…だそうです。
e0239312_03202994.jpg
伝統模様はいくつかあり全ての工房が使えます。
でも工房によって特徴はそれぞれあります。
例えば上のボレスワヴィエツ社の看板だと
カップのモスキート(バタフライという人も)
と看板の縁のピーコック
弊店でも見覚えまりますでしょ?
e0239312_03241740.jpg
こちらはマニファクトゥーラ社
どこも店の看板は焼き物(タイル)です。
良かったらズームして見てくださいね!
凄い出来でしょ!?
3年前ボレスワヴィエツの陶器市に行ったのですが
今年の陶器市は来週からで
私は一足先に静かな街でのんびり買い付けです。
e0239312_03574135.jpg
ちょっとずつ設営が始まってます。
来週は人でギッシリ埋まります。
工場見学も申し込んだのですが朝一だったせいか
私1人で贅沢に回らせていただきました。
私もこのところ「おはよう」と「ありがとう」は
ポーランド語で言えるようになったので
各セクションで言うと全員から返事が返って来て
感激の極みでした!!
ただでさえニヤニヤとウルウルの繰り返しだったのに…
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このピンク色が鮮やかな紺碧に変わります。
中学校の修学旅行で京都の清水焼絵付体験をしたのですが
その際もなんでこの色が焼き上がると紺に?と…
不思議ですよね〜!?
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UNIKAT(ウニカット)の職人さんです。
全体の1割にも満たないと思います。
ウニカットは英語の説明ではスーパーユニーク
つまりレア物といったところでしょうか?
ウニカットの職人さんの特徴は全行程手描きというところ
ボレスワヴィエツの陶器の特徴は
スタンプで模様を押していくので
ウニカットの職人さんは熟練工といえますね〜

今日ボレスワヴィエツを出て
ドイツのドレスデンに着きました。
ここから発送しようと思って越境しました。
たった2時間の距離ですが
東から西に来た〜〜という感じです。
でもここまで運べたのでこのまま
ハンドキャリーで行こうかな〜と思います。
スーツケース壊れそうだけど…
越境したのは
以前たくさん破損を出してしまって
ドイツの宣教師に
「ドイツから送れば良いのに…」といわれ
何?そんなに凄いの!?みたいな興味本位で
送るつもりでいたわけです。
さてハンドキャリーで頑張りますが
アエロフロートロシア大丈夫かな?



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# by erinberryjam | 2017-08-11 05:10 | 旅行 | Comments(0)

アウシュビッツ・ビルケナウ

e0239312_04505410.jpg
過去にもアウシュビッツのことを書いたので
簡単にまとめます…まとまるかな〜!?
ユダヤ人絶滅のことだけがクローズアップされますが
今回どうしても8月1日までに
ポーランドに入国したくてスケジュールを組みました。
その日はワルシャワ蜂起の日で
ワルシャワでは17:00ちょうどに
街が1分間止まります。
私はポーランドはヴロツワフに降りました。
17:00までにバスは出られたのですが
宿に向かう途中でワルシャワ蜂起のシンボルマーク
Tシャツの集団が国旗を持って集まっていました。
ワルシャワ蜂起からカティンの森虐殺事件へと
泥沼化したのですが…私はそんなに詳しくないので
興味のある方はヨーロッパ近代史を読んでみてください。
e0239312_05115157.jpg
ワルシャワ蜂起の捕虜たちはここに送られたそうです。
こちらはビルケナウという収容所で
アウシュビッツ第二ともいわれています。
ビルケナウは家畜小屋を模した作りになっており
人として扱っていなかったことがわかります。
ポーランド人は今でもドイツ人・ロシア人・ユダヤ人に対して
あまり良い感情を持っていないのですよね〜
根深いな…
中国人や韓国人が日本人を赦していないのと
似ているかもしれません。
e0239312_05274997.jpg
こっちはアウシュビッツです。
毎日処刑も行われていましたが
人の住む建物ですよね…
呻き声のする餓死室
銃殺刑の銃声
私なら生きることを放棄しそう…
イスラエルの学生がたくさんいました。
白と青の国旗を持っています。
e0239312_05345780.jpg
ビルケナウでも白と青のTシャツの学生さんがたくさん!
アンネ・フランクの死後アンネと義理の姉妹となった
エバ・シュロスさんはここで
自分の父親とフェンス越しに再会したそうです。
その時自分の母親は死んでいると思い込んでいたエバさんは
そのことを父親に伝えてしまい
ソビエト軍に解放された時に解放3日前に
自分の父親が亡くなったと知ったそうです。
母親は間も無くガス室に…という時に解放され
自分が父親に間違ったことを伝えなければ
生きる希望を持っていられたかもしれないと
ずっと自分を責めていたそうです。
そのエバさんがここを訪れた時の様子が
テレビの特番ですがありありと思い出され
胸が締め付けられそうになりました。
時間的な都合でアウシュビッツに行ったのですが
ルブリンというところにも
戦後初めて公開された収容所があり
行ってみたかったのはそちらでしたが
今回アウシュビッツで唯一の日本人ガイドの
中谷さんという方に再会でき
3年前のお礼を言うことができたので良かったかな…


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# by erinberryjam | 2017-08-10 06:12 | 旅行 | Comments(0)

脈々と受け継がれるプロテスタント信仰

ベルリンからポーランドのヴロツワフにバスが出てました。
そのヴロツワフ(Wrocław)
ドイツ語ではブレスラウで英語ではウォクロウ
切符を買いに行った時に通じなくて
綴り方調べて出直してきます!って
1度目は窓口で通じなかったのですよね…
今日はすでにボレスワヴィエツ(Bolesławiec)に入りましたが
これもドイツで出会ったおばさまとおしゃべりしていたら
ブンツラウって言ってくれた方が私にはわかりやすいわ〜
あの陶器もブンツラウ
あの柄もブンツラウって言うのよ〜
ドイツではブンツラウ!とのこと。
ドイツでしたからね…第二次大戦まで
ヴロツワフから60キロ離れたシフィドニツァと
同じくヴロツワフから50キロ離れたヤヴォルという街に
プロテスタントの木造教会を見に行きました。
まぁアクセスが悪くてですね…k
ドイツでは私がカタコトでもドイツ語を話すまで
誰も私にはドイツ語を使わず英語ばかり
それがポーランドに入った途端
英語はダメだドイツ語は話せなのか!?と…
ドイツ人があんなに英語を話すもんだから
身につかなかったわけですよ…10年前ですけど

さてカトリック95%のこの国で
360年脈々とプロテスタント信仰が守られてきたと
しかも教会堂は塔や鐘を建てない(目立たせない)
攻撃を真っ先に受けやすく城壁の外に立てる
木造・粘土・藁など朽ちやすい素材で建てる
一年以内に完成させる…ムチャな〜〜(ノ_<)
それがどうです!?
e0239312_04574732.jpg
ここまで街の中心から歩くんです。
城壁の外ってくらいですし
言葉は通じないし心細くなるくらい
それが一歩教会に入ると
どのご案内が良いですか?と聞かれ
あってもポーランド語・ドイツ語・英語だろうと思って
英語で!とお願いすると
日本語だといかがですか?とのこと
アンケートか?と思って
日本語があればなお良いですね!と答えると
束になった翻訳から日本語をサッと抜き取り
手渡してくださったのです。
しかしここでも100%ニーハオと言われる私は
初めて日本語ではいかがですか?って
今でも心の中でこだまします!!
中のフレスコ画とか像なんかも凄いんです。
写真撮影禁止だったのですが
ヤヴォルの方はお金を払うと撮影できました。
シフィドニツァからヤヴォルへのアクセスが大変でしたけど…
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外中総合的に完成度が高かったのはシフィドニツァでした。
こちらのヤヴォルでも日本人か?と聞かれ
はいそうです。
と翻訳された紙でも出てくるのかな〜と待っていると
教会中に響くスピーカーでその歴史を流してくれました。
e0239312_05323597.jpg
ユネスコ世界遺産に登録されているのですが
これが信徒たちの喜びだったのだろうと思います。
駅から案内看板もなく
突如教会内では世界各国の言葉で紹介され
この空回りっぷりがクリスチャンの私にはよくわかります。

宗教改革500年の今年
ドイツやポーランドの教会を回ることができて
本当に幸せでした!!
もちろん普段行かないカトリック教会も
こういう機会に行くと
キリスト像がすごく心に訴えてきます。
プロテスタント教会にはキリスト像がないんです。
偶像礼拝になりかねないからだと思いますが…
でもイエスさまの
あなたのためではなかったか?という声が聞こえてきそうで
わたしが十字架にかかったのはあなたのためではなかったか?と…
こうべを垂れただただ
あなたにお従いします!と祈りました。

途中から行が白くなって戻せないので
このままアップします。

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# by erinberryjam | 2017-08-09 05:57 | 旅行 | Comments(0)

ベルリンあちこち

あっちでフリーマーケットがあると聞けばあっちへ
こっちでフリーマーケットがあると聞けばこっちへ
まぁ〜4ヶ所ほど回って
こんなにも残念な結果だったとは…
収穫ゼロ!!
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確かに楽しいしワクワクするのですが
買うほど欲しいというわけでもなく…
それでいて世界各国のものが売られている感じ
これは以前私が聞いていた話と違うのですよ!
古いものを大事に使う人たちだから
東ドイツものがわんさか!!っていうイメージ…
だったのですが…
ただのワールドマーケットと化してしまって
古いものを置いているカフェでそれとなく
フリーマーケットって昔からあんな感じなんですか?
なんかイメージと違ってて…というと
随分変わってしまって
ここにあるものは全てフリーマーケットで買ったもの…
とのこと…やっぱりか〜(ノ_<)
インド系・モロッコ系の
雰囲気のオーナーさんが多かったかな?
街には中東移民も多いので溶け込んでいて
それはそれで新しいベルリンなのだと思うのですが
私が欲しいものはありませんでした。

実はドイツは私のイメージでは
一番人種に対する差別をタブーとしている国でした。
ナチの反省からそのような教育がなされているという感じ
でも電車の中の落書きに
『モスリムはもうたくさん』というのを見つけてしまったり
私はしつこく「ミャーオ、おいミャーオ!!」
「わからないのかよ!ミャーオ!!」と言われたり
東洋人はみんなミャーオミャーオ言ってるように
彼らは聞こえるみたいです。
差別が見える形になってきているのは意外でした。
いつだってどこでだって差別がある…
悲しいですけど私の経験はそうです。
こうしてユダヤ人に思いを寄せるってこともできたかな〜
今はシリアなどの難民か…
来年イスラエル建国70年です。
まだ70年経ってないのですよね〜!?
それまで流浪の民としてヨーロッパ中に散らされ
彼らの民族性から現地に溶け込もうとしないことが
差別の対象になって排除へとエスカレートしたのですよね?
e0239312_02074101.jpg
ザクセンハウゼン強制収容所に行きました。
ここに行く電車の中で
『モスリムはもうたくさん』という落書きを
見つけてしまったので落ち込みました…
シリアの方々よくドイツ語も身につけて
私から見るとすごいな〜がんばってるな〜と…
e0239312_02192429.jpg
あら…随分小さい(u_u)
『ベルリン天使の詩』
地下鉄のテレビで現在のブルーノ・ガンツが映って
お年を召されていてビックリ!!
『ヒトラー最期の12日間』のヒトラー役の方です。
すごいハマリ役でしたね!?
日本映画にもお出になりましたよね?
大好きな俳優さんです。
最近積極的に映画を観に行ってないので
ブルーノ・ガンツ情報があったら教えてください。
ブランデンブルグ門からすぐのように見えて
歩き始めたら意外と遠かった…ヴィクトリア像
e0239312_02314135.jpg
ベルリンで好きだな〜と思った場所は
この聖ニコライ教会の辺り…都会のオアシスって感じで
ここを中心にベルリンは築かれていったらしいです。
昔の中心はやっぱり教会堂なんだな〜
e0239312_02390366.jpg
存在感だけは凄いベルリン大聖堂
だけは…なんて言っちゃいけませんね!
e0239312_02453292.jpg


戦争の悲惨さをそのまま残すヴィルヘルム皇帝記念教会
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# by erinberryjam | 2017-08-08 02:59 | 旅行 | Comments(0)